1994/06/05

'94東京おもちゃショーリポート

 ――それは、おもちゃショー開催日より2週間前。『佐竹雅昭の覇王塾』放送後のCMだった。

キャラララァン…!(注1)
「ツインビーパラダァイス!!」

 お、何だ何だ?
「こんばんわ、國府田マリ子です。今度『ツインビーパラダイス』の公開イベントを行います。場所は“'94東京おもちゃショー”のコナミブースです。パーソナリティはもちろん私、國府田マリ子です。みんな来てねー!」
 え?東京おもちゃショーで?確か、幕張メッセだよな。ここから近いではないか!!よっしゃぁ!行くぜ!!

 という訳でやってきました幕張メッセ!!
 いやぁ凄い!!何が凄いって、1時間も前からすっげぇ並んでる!!(注2)まぁ、初めての事だったからな。今じゃあもう慣れたけど。
 さて、並び始めてから数分経過。午前9時の開場まであと4秒。 …プッ…プッ…プッ…プーッ!(注3)9時だ9時!…って、まだ入れないのかよ!

 ――イライラしつつ開場から18分経過。会場の中からどこかのブースのスタッフらしき人物が出てきて、何か書かれたベニヤ板のようなものを持ち、行列へ見せ始めた。なになに?

『林原めぐみトークショー整理券配布終了』(注4)

 おいおいおい!!まだ全員入ってねーじゃねぇかよ!なんとわずか開場18分で…恐るべし!!(注5)
 それから2分後、ようやく中に入る事ができた。よぉし!コナミブースへレッツ&ゴー!!(注6)
 コナミブース到着…うげぇ!凄い人だかり!!何と、行列の先頭集団の1割以上の人々がコレ目当てだった!(注7)ま、僕はなんとかステージが見える位置を確保できたから良かったけどね……その時は。

 肝心のイベント開催は午後2時。他のブースを見て廻りたかったけど、今ここを離れたらもうマリ姉の顔は見れなくなるだろうと思い、ずっとその場に待機する事にした。
 ま、そのイベントまでの間、何回か『実況!パワフルプロ野球'94』のゲーム大会をやってたから退屈はしなかったけど。
 その大会は、まず、司会者とジャンケンをして、最後に勝ち残った人がステージに上がり、『パワプロ』ゲーム内でコナミのスタッフが投げたボールを打てばいいというもの。ヒットだったらコナミのコードレスコントローラが貰え、アウトだと『ツインビー』パステルのイラスト付きポケットティッシュが貰える。僕はどっちかって言うとパステルのポケットティッシュが欲しかった。ま、僕は出場できなかったけど。
 出場者の中には当然Beeメイツもいた。持っていた鞄にBeeベルを付けていたんですぐに判った。
「そのベルは何ですか?」と司会者。
「Beeベルです!!」そして、Beeメイツのそいつが開場に「合言葉は?」と振る。
「Bee!!!!!!!」
 会場内が盛り上がる。もちろん僕も叫んだ。気持ちいい!!なんかいいね、こういうの。ちなみに、ここらへんのワードがわからない人は、『ママレードボーイ』イベントの回を参照してくれ。
 …が、そういうイベントの間にも、コナミブースの周りにはどんどん人が集まり、それを押さえる為にコナミのスタッフも大忙しのようだった。

 例のイベント開始まで、あと30分後に迫った時。
 ちょっと喉が渇いたんで、ジュースと買いに行こうかな…と、僕はその場を立った。隣にいた女性も、自分の鞄をその場に置いて出て行った。僕も自分のリュックサックを同じようにしておいた。
 で、開場外の自販機の前までやってきた。 僕の前には親父がジュースを買おうとお金を入れるところだった。
 まず1,000円札を入れた。…ガコン。缶が出てきて、それを取り出した。釣り銭コックをひねり、釣り銭を取り出す。
 じゃあ僕は……って、おい!親父はまた110円入れてジュースを買おうとしている!で、また110円入れてジュースを買う。それを3回繰り返した。おいおい!なんで110円ずつ金を入れて買うんだよ!!
 …やっと終わって僕の番。あーあ、すっげータイムロスだな…と思いつつペプシコーラを買い、コナミブースの自分の場所に戻ろうとすると……ゲッ!僕の場所が無い!!
 さっきまで僕がいた場所には、メガネ野郎がチャッカリ座ってやがった!!しかも、置いておいたリュックサックは隅にどかされていた。しかも!僕の隣に座っていたあの女性はきちんと元の場所で座っていた。ちっくしょー!!でも、小心者なので文句も言えなかった(注8)し、どう見ても割り込んで行って元の場所へ戻る事もできそうになかった……。
 仕方なく近くの人溜まりの外側に陣取るが、そこは『パワプロ』のイベントで使用したモニターが遮っていて、ステージが見えない!!帰ろうにもリュックサックが置きっ放しなので帰れない(注9)

 そして、イベント開始予定時間の午後2時になった…が、イベントは始まらない。コナミブース周辺の通路にも野次馬がたかりすぎてしまって超混雑してしまった為だ。
 …10分経過。一向に混雑が解消されない。…と、遂におたっきぃ佐々木氏(注10)がステージに登場した。
「お願いします!!イベントをやらせて下さい!!!!」
 ……だが、そんなスタッフの僕達の願いも空しく、結論としてイベントは中止となってしまった………が、そんな僕に奇跡が起こった。

 スタッフが中止の説明をした後、
「では最後に、國府田さんからのメッセージをお聞き下さい」と言ったのだ。
 何!?じゃあ控え室にマリ姉がいるのか!?(注11)し・か・も!!今、僕が座っている場所は、その控え室出口の前なのだ!!
 …ドキドキしながら控え室を覗いてみる………いた!!!!本物のマリ姉だ!!!!!!!!
 作り話じゃないぞ!ホントにいたんだぞ!!いやぁ、行ってよかったですよ。

 その後。スタッフから一列になってブースから出てくれとの命令が。 ゲッ!リュックどうしよう?!一度出てまた取りに来るしかないなと思い、一度ブースから出てまた戻ってみると…そこには、コナミ広報の早坂妙子さん(注12)がいた!!そして、人ごみ整理に追われている早坂さんに声を掛けてみた。
「あ、あの。ちょっとリュック忘れちゃったんで、取って来ていいですか?」
「あ、いいですよ」と早坂さん。やったぁ!早坂さんと話しちゃったぜ!ラッキー!(注13)

 何とかリュックサックも取り戻し、他の場所に行くか…と移動したところに、“ナップザック”と書いたダンボール箱を担いだ人がナムコブースに入っていくのを見かけた。…これは?!と思い、ナムコブースへ行ってみた。
『ナムコ・クイズバトル出場権・くじ引き箱』と書かれた箱があり、どうやらくじ引きをしているようだったので、しばらくその様子を見ていると…。
サッ!(注14)
「あ、残念でした。ナップザックをお取り下さい」 とナムコの人。  …なるほど。あれに外れるとナップザックが貰えるのか。じゃあ早速チャレンジしてみよう!
サッ!
「あ、出場権獲得ですね。じゃあ、その辺でじっとしていて下さい」………へ?

 てな訳で、『ナムコクイズバトル』に出場することになった僕。まぁいいけどね。で、僕は1回戦に出る事になった。
 そして、イベント開始時間になった――と、同時にぱああぁぁぁっ!!と、なんか凄い照明と共に3人の女性がステージ奥から出てきて踊りだしやがった!!おいおい何だよコレ。ヤバい所にきちゃったかな?その時ホントにそう思った。
 んで、ダンスがやっと終わったと思ったら、今度はやたらテンションの高い怪しいオヤジ司会者(注15)が出てきた。
 第1回戦の出場者の僕達がステージの上に呼び出され、クイズ大会がスタートした。
 1問目。『幽遊白書』に関する問題。問題は忘れたが、すっごく基本的な問題だった。正解。1ポイント獲得。ちなみにこれは○×クイズだから、1/2の確率で当たるわけなのだが。
 2問目。サッカーのJリーグに関する問題…っておい!僕はJリーグの事はわからないんだよぅ!…不正解。1/2で当たるにも関わらず。
 ――全問題終了。獲得ポイント2点。惨敗。参加賞(注16)が入った袋を貰い、ステージを下りる。
 あーあ。もっとJリーグの事を知っときゃ良かった…。ところで、参加賞は何だ?
 ガサッ!袋の中に入っていたのは、例のナップザックと、ナムコロゴ入りボールペンだった。
 やったぁ!優勝はできなかったが目的のナップザックは手に入ったから良しとするか。


▲ コナミブースに集まったBeeメイツ達(フラッシュ焚かなかったので非常に見辛くてゴメン)。


▲ 手に持っているのが『パワプロ』ゲームの参加賞・パステルのポケットティッシュ(見えなくてゴメン)。


▲ 予想以上の人だかりに段々収拾がつかなくなり、焦るスタッフ達。


▲ 遂にはおたっきぃ佐々木氏(頭下げてる人)がお願いする始末(暗くてゴメン)。


▲ 当時の國府田マリ子嬢近影。


▲ 参加賞のナップザックとナムコロゴ入りボールペン。ナップザックはたたむとポシェット型になる。

<注釈>
(注1) SEね。
(注2) 実はみんなもっと前から並んでるんだけどね。
(注3) オナラじゃなくて、時報の音だぞ。
(注4) その日、確かセガブースで『覇王塾』のイベントをやるとは言っていたが、いつ『林原めぐみトークショー』になったんだ?
(注5) ま、そんな事も今では日常茶飯事ですな。
(注6) ネタが古すぎるか…。
(注7) 早い人は前日の閉会時間(午後4時)から並んでいたらしい…。
(注8) 小心者って、嫌ねぇ(苦笑)。
(注9) もちろん、帰る気なんて無かったが。
(注10) 当時『ツインビーパラダイス』番組ディレクター。他にも数多くのラジオ番組を手掛け、更に自らプロデュースしたゲームも発売した、ある意味凄い人。
(注11) イベントをやる予定だったんだから、いるのは当たり前なのだが。
(注12) 下の写真を参照。これはPC-Engine版『スナッチャー パイロットディスク』より。他にも、3DO・PlayStation版『ポリスノーツ パイロットディスク』にも実写で出演しているのでチェックしてみよう。

(C)1992 KONAMI All rights reserved.
(注13) 友人に自慢したら「誰ソレ?」と言われてしまった…。
(注14) くじを引く音。
(注15) 実はこのオヤジ、声優の亀山助清さん(出演作は『ハイスクール!奇面組』骨岸無造など)だった。
(注16) ちなみに優勝商品はSuper Famicom版『幽遊白書2 ~格闘の章~』のソフトだった。

当時趣味で書いたコラムより、一部加筆修正して掲載。

(2005年3月22日 記事修正)
(2011年3月15日 記事修正)
(2017年4月29日 記事修正)

[ケイゴノリポート]

1994/05/08

『ママレードボーイ』のイベントでマリ姉のサインを貰おう!

 それは、'94年(当時 中学1年生)のある日。僕が『ママレードボーイ』(注1)を観ていると、CM中に気になる告知が。なんと、『ママレードボーイ』のイベントがあるらしいのだ!しかも、そのイベントでマリ姉のサイン会がある(注2)らしいのだ!!
 これはぜひ行かなければ!で、会場は…“キッズファーム・パオ”(注3)…?知らん…という訳で、本屋で地図を立ち読みして(注4)、友人・ダーイシ氏も連れて渋谷に向かう事になった。

 '94年・母の日。その日がイベント開催日だった。…が、ここでトラブル発生。なんとダーイシ氏のトラブルで出発に遅れた為、始発電車に乗れず、結局、電車に乗ったのは9時半頃だった。
 とにかく、この遅れが致命傷となってしまった…。ま、大丈夫だろうと思いつつ――。

 さあ!やって来ましたよ、東京・渋谷!!凄ぇ…と、初めての東京に仰天してる場合じゃないな。目的地までダッシュだ!行くぞ!!
 さて、目的地に到着。イベント会場は…8階か。急げ!!…と、僕達はエスカレータを駆け上った。すると…
「おいっ!危ないだろ!!ちっちゃい子供がいるんだから!!」(注5)
エスカレータに乗っていた子供(推定3歳)連れのお父さん(推定40歳半ば)に怒られてしまった。…すいません。

 そんな事もあったが、何とか8階に到着。
 …うわぁ凄ぇ!!見渡す限り『ママレードボーイ』関連の企画書やら設定資料やらセル画やらがズラリと展示してある。
 ところで、肝心のサイン会は…?と、周囲を見渡すと、壁に告知の張り紙がしてあった…ふむふむ、午後1時からか…。まだ時間があるな。よし、時間まで色々見て回るか…という訳で、会場をしばらくうろつく。…へぇ…ほぅ………ん?何だ?あの行列は?
 屋上に続く階段に人の行列があった。妙な胸騒ぎがしてきた。
「ちょっと屋上に行ってみよう」 とダーイシ氏。そうだな、ちょっと行ってみよう。
と、エレベータに乗り込むが…あれ、ダーイシ氏がいない。あ!エレベータの外で手を振ってやがる!ちくしょう!逃げる気か!?コノヤロー!!…同乗している人々が笑っていた。…は、恥ずかしい…。
 で、エレベータは屋上へ。……うわぁ!!なんだこれは!!!!
 目の前に広がったのは、屋上に集う凄い数の人!人!!人!!!!
 ……ま、まさか!!!!と、8階に戻り、詳細情報を探す。すると、さっきの告知の張り紙とは別の告知の張り紙があった。それを冷静になって読んでみた。

『ママレードボーイ』声優さん達のトークショー時間変更のお知らせ
『ママレードボーイ』声優さん達のトークショーは、大勢の人が来ると予想されますので、午前10時から午前11時まで「パオ」入口前にて毎回300名様に入場券を配布いたします

ダ、ダーイシィィィィィッ!!!!!!お、お前が遅れなければ……だぁぁぁぁっ!!!!(注6)し、しかも、開催は午後1時と午後3時の2回だけ……がくっ!
 という訳で、僕の“マリ姉のサインを貰おう作戦”は、はかなく散った。

 がっくりとした僕達は、また仕方なく会場を歩き回っていた。…と、そこに『ママレードボーイ情報局』なるコーナーがあり、行ってみると、そこには『ママレードボーイ』に関するアンケートをやっていた。
 で、僕はアンケートの一番最後の設問、「りぼん編集部に何か一言」という所に、「合言葉はBee!」(注7)って書いたのよ。まぁ、今考えてみれば、そのアンケートは別にマリ姉が読むわけじゃないから、あまり意味なかったんだけど。まぁ、とにかくそう書いたのよ。
 すると、隣で同じアンケートをしていた女性が、
「あの、Beeメイツですか?」(注8)と尋ねてきたのだ。んで、僕の答え。
「えー、そんなんじゃないよなぁ…」と、ダーイシ氏の方に振ってみたが反応がなかったので、焦った小心者の僕は女性の方に向き直って…
「“隠れ”ですから!」
だぁぁぁぁっ!!お、俺は何を言ってるんだぁ!否定してどぉする?!(注9)

 そんなこんなで、僕の初めてのイベント体験は、こうして幕を閉じたのだった――。

<注釈>
(注1) 月刊りぼん(集英社)で連載していたマンガ。テレビ朝日系でアニメ化された。原作は吉住 渉。
(注2) “マリ姉”とは声優・國府田マリ子の事。ちなみに、サイン会では山崎和佳奈のサインも貰えたらしい。
(注3) 東京・渋谷にある。
(注4) 店内でメモ帳を広げてメモった。ヤバい。
(注5) 凄い形相だった。でも、知らない人に怒鳴られたのは初めてだった…。
(注6) 落胆のSE。
(注7) 文化放送で放送されていたラジオドラマ『ツインビーパラダイス』番組内でのリスナー同士の合言葉。
(注8) 『ツインビーパラダイス』を聞いているリスナー達の愛称。Beeメイツ達はなにかしらのベルをどこかに付けていた(それはBeeベルと呼ばれていた)。
(注9) 「おい、“隠れ”って何だよ!」と某友人にツッコまれたが、小心者の僕はこう答えるのが精一杯だったんだよ!その時、Beeベルも付けてなかったし…。ちなみに、僕がああいう風に答えた後、女性は「あ、そ」とか言って去っていったらしい。

当時趣味で書いたコラムより、一部加筆修正して掲載。

(2017年4月29日 記事修正)

[ケイゴノリポート]

1994/03/18

僕のこれまでのあらすじ (小学生編)

 小学生に入ってから僕は変わった。特に、3年からはっきり変わった。
 3年。午後2時19分から3分間――。居眠りした(笑)。
 4年の頃、僕は急激に変わった。そのきっかけは『ゲンジ通信あげだま』(注1)だった。これにすごくハマった。しかも、スーパーファミコンをこの頃買ってもらったので、これもすごかった。
 5年。『電影少女』(注2)にハマった。
 6年。たくさんのモノにハマった。スーパーファミコン『ツインビー』(注3)國府田さん(注4)の出ている、ラジオ『ツインビーパラダイス』(注5)『GS美神』(注6)、日高のり子さんが出ている『アニメスクランブル』(注7)、田中真弓さんと伊倉一寿さんが出ている『魔神英雄伝ワタル4』(注8)。このうち『ツイパラ』と『アニスク』と『ワタル4』はラジオでやっている。あと余談だが、僕は『GS美神』に出ているおキヌちゃんのファンであったのだった。僕は、これからも、いろんなモノにハマる事だろう。なんだかな~(注9)。全然、学校の事とは関係ない事ばかり書き続けていたなぁー。これで終了だ。それでは最後に、合言葉はビーッ!(注10)

<注釈>
(注1) テレビ東京系で放映されていた、PC-Engineで発売されたゲームとの同時進行企画のオリジナルTVアニメ。コミックボンボン(講談社)でマンガも連載されていた。原作は富田祐弘、さくまあきら。
(注2) 週刊少年ジャンプ(集英社)で連載されていたマンガ。OVA化や実写映画化もされた。原作は桂正和。
(注3) コナミの『Pop'nツインビー』と『ツインビーレインボーベルアドベンチャー』(共にSuper Famicom)の事。
(注4) もちろん、声優の國府田マリ子の事。
(注5) 文化放送系で放送された『ツインビー』のオリジナルラジオドラマ。
(注6) 週刊少年サンデー(小学館)で連載されていたマンガ。テレビ朝日系でアニメ化された。原作は椎名高志。
(注7) 文化放送系で放送されたアニメ情報番組。
(注8) 文化放送系で放送された『魔神英雄伝ワタル』のオリジナルラジオドラマ。
(注9) 『ツインビーパラダイス』放送上で國府田マリ子がよく言ってたフレーズ。
(注10) 『ツインビーパラダイス』放送時のリスナー間の合言葉。他にも『ツインビー』のシンボルであるベルを付けてたりした。

小学校卒業アルバムの文集より、一部修正、注釈を付けて掲載。

(2005年3月22日 記事修正)
(2017年4月29日 記事修正)

[ケイゴノリポート]